ボーボーママの在宅ライター備忘録

待機児童を抱える主婦×在宅フリーライターです!ライター業のこと、子育てのこと、ランサーズのことetc.▼お仕事は随時受付中です!hataguchi424あっとgmail.comまでお問合せください▼

とっとこさんとデートした。

f:id:aiai1992:20170216131552j:image

 

っていうのは煽りで、2月某日、東京へ行きました。

 

久しぶりの新幹線!

久しぶりの東京!

はじめてお会いする皆様!

 

単品だったので、新幹線の中で仕事は捗る捗る。

サイコー。

東京が楽しみというか、思う存分ひとりの時間っていうのがサイコー!!!

 

メインイベントが終わったあと、(私、失言が多過ぎた気がするけど楽しかったです!!)

とっとこさん(とっとこランサー (@Tottokolancer) | Twitter)と東京徘徊。

 

5万円のトースター

オシャンティな高価な食器

 

 

ちょっと小高い場所にある喫茶店から眺める景色は工事中の渋谷駅。

そこから見える通勤ラッシュの波。

 そして1000円のパンケーキ。(女子感)

 

ボ「プラスチックのお砂糖入れとか、パスタを袋に入れたまま洗濯バサミで留めるんじゃなくて、オシャンティな容器に入れたいですよね。」

 

と「持ち手が赤いお砂糖入れですよねw」

 

ボ「そうです、持ち手が赤い100円の。丁寧な暮らしがしたいけど、だからって困らないんですよねワハハハ。」

 

私は丁寧な暮らしに憧れているけれど、だからって困ることもないので、後回し。

 

ここにお金を使うならば…みたいな、妙な貧乏性と葛藤しながら生きています。(あ、でも、高い焼肉屋とか、飲みに行くとユルユル。まじでユルユル。)

 

SUUMOでたっかい家見たり、オシャンティ雑貨屋でたっかい雑貨見たり、いいな〜と思うんだけど。

いつかババーン!と買えるようになりたいな。

 

稼いでも稼いでも、フリーランスに絶対的な安定はないわけだし、病気になったら…とか考えると、まだまだ贅沢できないなぁ。

 

ここ数年、荒ぶることはないけれど、甲状腺の関係で、どん底ネガティブモードに突入して動けなくなる季節もあるので、そのことを考えると、できるだけ稼いでおきたい…。

 

でも、たまに贅沢はすべき。投資を惜しむと、入ってくるお金も増えないし。(笑)

 

フリーランスでなくても、お金への不安というか、もはや強迫観念に近い何かは一生消えないと思う。

 

 ローンに追われるよりは、仕事に追われたいし、

根っから貧乏性なので、奮発して何かを購入しても心のどこかで、もやし◎袋分か…と自動計算してしまうのだ!!!

 

いろいろお話したのですが、「とにかくお金はないと困る」みたいな話が中心。

稼いでいるライターさんって「稼がざるを得ない状況」にいる人が多いような。

 

例えば、ライターをはじめる人が誰でもブログにたどり着くであろう、名もなきライターさんは、持病を抱えながらも亭主関白すぎる社長さんと激しい業務に日々追われている、想像絶する高収入ライターさん。

toshitsu.hatenablog.com

 

 

主婦ライターとしてバシバシ講師業もされている吉見さんは、ランサーズをはじめた当時は、シングルマザーさん。

 

yoshiminatsumi.com

 

こうやって、すごいライターさんをウォッチしていると、稼がなくちゃいけない理由があるんだなって感じます。

 

※ちなみに、とっとこ氏&私ボーボーは「もう貧乏は嫌や」という思いが人一倍強い。

 

 

「やらねばならない危機感」は、時として、自分が持っている能力以上に未知のパワーを引き出してくれるのかもしれない。

 

だから、何を目標にするにしても、「達成しなくちゃならない理由」を見つけることって大切なのかも。

 

という訳で、会話や出会いでたくさんの気づきがあった東京DAY!!

帰りの新幹線はもちろんお仕事!

(新幹線の券売機、意味がぷー過ぎましたが、とっとこさんありがとうござます!)

 

疲れすぎて、請求書を「拘束料金」という、人聞きが悪い名目で作成してしまいました。(ほんますみませんw)

 

とりあえず、ボーボーの当面の「稼がなくちゃならない理由」は、

 

・滞納した税金払う(これは今月で完済させる!)

・出産の入院一時金10万円(本日完了しました。)

・無痛分娩&足が出るかもしれない入院費用を溜めておく

・あれこれローン返済する(1年以内に!!)

 

以上。

 

今日も頑張るぞ!!!!

 

 

 

出会いも別れも不思議な巡り合わせ。

f:id:aiai1992:20170208145208j:image

 

阪神タイガースが18年ぶりに優勝した2003年。

 

その当時、お父さんと小学生だった私は犬を飼いたくて飼いたくてたまらなかった。

 

犬も猫も苦手だったお母さんが

「阪神がもし優勝したら飼ってもいいよ。」

と、言ってくれた。

 

阪神のファンクラブに入会し、岡山からわざわざ甲子園球場まで阪神巨人戦を応援しに行ったりと、猛虎魂が沸騰していた。

 

ずっと成績不振だったから、お母さん的には阪神が優勝する訳ないって思っていたのかな?

 

その後、見事阪神タイガースが優勝して、犬を家族の一員に迎え入れることになった。

 

ブリーダーさんのところへ見学に行き、6匹のミニチュアダックスフンドの子犬に会った。

 

6匹の中で唯一、犬嫌いのお母さんへ寄ってきたのがココ。

かなりDQNだけど、虎々と書いてココと読む。

 

片手に乗るくらい小さい、小さいココ。

我が家にやってきたとき、小さい体をぶるぶると震わせて隅っこにいた。

 

私の友達や弟の友達が毎日のようにココに会いに来てくれて、徐々に我が家に慣れてきた。

 

活発で、食いしん坊で、甘えん坊なココは、

ぶるぶる震えていたのが嘘みたいに、人間みたいにお布団で寝たり、

美味しい食べ物をちょうだいちょうだい!とせがんだり。

 

誰にでもお腹をすぐに見せる愛嬌があった。

カミナリが大嫌いだったので、夕立が多い夏の午後が苦手だったみたい。

ぺろぺろ人間の顔を舐めるのも好きだった。

修学旅行の前に遊びに来た友達は、ココに顔を舐められて、真っ赤に腫れ上がった顔で修学旅行の集合写真に写ってる。

 

小学生から中学生になって、高校生になって、

それから私は実家を離れたけれど、帰省するたびに、千切れんばかりに尻尾を降って、おしっこ漏らしながら喜んでくれた。

 

結婚してからも、旦那がココをとても可愛がってくれていたので、大阪にも一緒に遊びに行ったり。

娘を妊娠していたときは、お腹の上によく乗ってきて、娘が産まれてからは娘の近くでよく寝てた。

 

最近では娘の威力が増したので、ちょっと困っていたようだったけれど。

 

娘もココのことが大好きで、犬や猫を見ると、「ココ!ココ!」と言う。

 

そんなココのおっぱいの辺りにしこりが出来た。

1年くらい前だったかな?

 

どんどん大きくなるしこりは、人間でいう癌のような腫瘍。

切除も可能だけれど小型犬で高齢だから、全身麻酔を施す手術は体力が持たないかもしれないと言われた。

 

ちょうど、弟の嫁さんの親戚のワンちゃんが同じような症状になったことがあるらしく、手術をして1週間ほどで亡くなってしまったらしく、我が家では手術という選択を選ばなかった。

 

お腹をひこずるほど、大きくなったしこりは、去年の暮頃に破裂してしまって、見るも痛々しかった。

 

「もしかしたら、もうこれで最後なのかもしれない。」

 

岡山の実家に帰るたび、そういう気持ちになっていた。

 

そして、今回。

2月頭に帰省して、なんだかんだ、大阪へ戻ろうとしているところだった。

ところがどっこい、

お母さんのインフルエンザが娘に移ってしまい、大阪へ帰る日を1日延ばした。

 

朝から病院に行ったり、娘の看病をしたりと…

バタバタ過ごして、娘がお昼寝をした頃、仕事をしようとリビングでパソコンを開く。

 

ココは昨日の夜から患部が出血していて元気がなく、ゲージの中でずっと寝ていたけれど、私がリビングへ行くと、動かない後ろ足を引きずって、膝の上へちょこんと乗ってきた。

 

「抱っこがして欲しかったんだね~。」

「そういえば娘ちゃんがお腹にいたときも、よく愛(私)に寄ってきていたよね。」

 

そんなことを家族と話していた。

 

私の家族はみんな働いているので、平日は家に居ることがないのだけれど、

 

お母さんがインフルエンザで休み。

お父さんは免許の書き換えで休み。

私と旦那は娘がインフルエンザなので延泊。

と、いう感じ。

 

月曜日なのに、みんなが家にいた。

 

そのあとココは、お父さんの方へ近づいていった。

 

私は徒歩1分のところにある、おばあちゃんの家へお届け物を届けに行った。

 

家に帰ると、寝ていたはずの娘がリビングに居て、家族がココの周りを囲んでいた。

 

破裂したお腹が痛いはずなのに、可愛い鳴き声を「くうう~ん」とあげて、そのまま天国へ旅立った。

 

ここ数日、吐いたり、呼吸が荒かったりと寝苦しそうにしていたのに、

気持ちよさそうに寝ているみたい。

 

仕事が終わったあと、弟夫婦もやってきて、みんなでココの眠っている姿を眺めてた。

 

ココの体調を心配してくれていた幼馴染から、半年ぶりくらいに連絡があったので、報告した。

 

「人間だったら、痛いだ痒いだ言ってもおかしくない状態なのに、文句ひとつ言わないから。」

 

「比べるのは不謹慎かもしれないけれど、人が亡くなったときより、また違う悲しさがあるよね。」

 

 「良いだ悪いだ言わないから、本当に幸せだったのかわからないけど。」

 

「おしっこ間違えることには困ったけど。全部可愛かった。」

 

犬が嫌いだったはずのお母さんは、涙を浮かべながら「可愛い、可愛い」とココを撫でた。

 

あまり感情を表に出さない弟も、うっすら涙を浮かべてココを見つめる。

 

ココを心配して傍をウロウロ、ウロウロと猫が歩く。

 

覚悟はしていたけれど、悲しいもんは悲しいな。

 

ココを迎え入れるとき、どうしてお母さんのところへ近寄っていったのかはわからない。

出会いは不思議な巡り合わせで、阪神が優勝しなければ我が家にはやって来なかったんだろう。

 

出会いだけじゃない。別れも不思議な巡り合わせで、

普段、健康優良児(婆?)なお母さんは、20年ぶりのインフルエンザで休んでいた。

大阪へ帰ろうと思っていたときに、娘がインフルエンザを発症したのも、可哀想だけど、そういう巡り合わせなのかもしれないし。

 

お父さんが免許更新日を、今日に選んでいたのも、たまたま。

 

弟の嫁さんも、夜勤があるお仕事をしているんだけど、今日に限って日勤だった。

 

思い出の中のあちらこちらにココの姿が浮かぶ。

 

中学校に入学するとき。

学校が苦しかったとき。

高校受験に受かったとき。

学校サボっているとき。

友達と家で飲んでいるとき。

旦那とケンカしているとき。

子供の夜泣きに困っているとき。

 

良い思い出の中にも、ほろ苦い思い出の中にも。

ココはいつでもお腹を見せて、しっぽを振っている。

 

 

「ココにいつもお菓子を取られていたんだよね。」

「小学生のとき、新聞紙でココの服作ってたよね。」

 

友達の思い出の中にも、しっかりココが生きている。

 

気の利いた言葉も、

ズシンと心に刺さるような言葉も、

浮かばないけれど、

 

流れる涙は、ありがとうの洪水かも。

 

2/8

 

朝10時。

ペットの火葬場へ向かう。

 

お供えのエサと、写真を持ってきてくださいと言われたので、昨日家族で選んだココの写真をコンビニで現像して、11時前に火葬場へ到着した。

綺麗な花を敷き詰めてもらった。

斎場のお姉さんがお別れの言葉を読んでくれた。

 

ぐっすりと眠るココの体を撫でると、フワフワとした毛並みの柔らかさが手の平を包む。

人間のように硬くて冷たい感触がないから、触っただけじゃ死んでるって思えない。

 

3キロちょっとの小さな体のココ

 

 

1歳の娘も、「ココ!ココ!」と優しく撫でて、最後のお別れをした。

 

1時間半後には、骨だけになっていたんだけれど、腫瘍部分は真っ黒で大きな塊で残っていた。

 

これが背骨。

これは歯。

ここは足かな?

 

小さい骨壺にココの骨を拾って入れた。

 

斎場のお姉さんも去年、飼い猫を見送ったらしい。

 

「動物は言葉が話せないから、本当に幸せだったのかな?と思うと、悲しくなってしまうけど。

ご家族の都合で、私達だけで見送らなければならない子もいますから。

家族に見送られて、ココちゃんは幸せだったと思います。」

 

そんな言葉をかけてくれた。

 

 

家族が知らない私の姿や

私が知らない家族の姿を

唯一知ってる、小さな家族。

 

可愛い、可愛い小さな家族。

 

偶然のようで、必然のような。

出会いも、別れも不思議な巡り合わせ。

 

まだ雪がうっすら残る帰り道、静かに春の陽射しを浴びはじめていた。

 

ココ、ありがとう。

心、穏やかでありますように◎

 

 

 

 

根拠のない自信でも、クライアントさんには伝わっている件

f:id:aiai1992:20170205211526j:plain

 

画:おこわも食べたい!うどんも食べたい!天ぷらも食べたい…と欲張って注文した定食。(結果、家族に手伝ってもらった)

 

私は根拠のない自信があるタイプです。

多分、過信しすぎない程度で(だといいな。)

 

根拠のない自信って、やる気や負けん気にも近い気がします。

「絶対やったる!」って思いつつ、不安もあるんですよね。

 

周りから見ると、羨ましいな~って思われやすいかもしれません。

が、自信があるように見える人って、プレッシャーもたくさん抱えていると思います。

 

最近、オフ会で「根拠のない自信」があるタイプのみなさん(←コラ)とお会いしてつくづく痛感しました。

 

 

「やったるで!」っていう自信も「ダメかもしれない」っていう不安も、相手にはよく伝わっていると思います。特にクライアントさん。

 

プレッシャーがあっても、能力が一緒でも、この部分の違いで相手に与える安心感が大きく変わってきます。

初心者さんであってもベテランであっても、「やったるで!」の自信が伝われば、頼もしいんです。

 

実際、自分がお仕事を発注するとき、難しいかもしれないっていうテーマについて話し合うことがあるのですが、ライターさんの「難しいけどやったるで!!」みたいな気持ちはメールから伝わってきます。

 

日々の生活の中で、自信全開!とかだと、とっつきにくいし疲れちゃうと思うので、ここぞというときに自信スイッチをONにすればいいんだなって思っています。

 

小学生の頃からスポーツをしていたのですが、ここ一番のときは自信満々で挑まなくちゃ負けちゃうんです。

 

「ゥへへへへっぇええい、この人、スゲーーーー速い人ぉぉぉおお」(陸上をしていたので)

 

っていう人と一緒に走るときもそうです。ほんとに、自信って大切です。

 

あんまり自信が持てないときもありますし、

「私なんか…」っていう卑下モードに陥るときもあるんですが、

 

人間って大差ない。

 

って、思える心も大事かなと(これは極論すぎる///)

 

こう思えれば、どれだけ「過程」が大切なのかってことにも気がつきます。

 

常に自信ある記事を納品できるように頑張ろう。

 

 

ちょっと早めな亥の日の安産祈願。

f:id:aiai1992:20170204193321j:plain

 

地元の神社で亥の日の安産祈願をしてもらいました。

本当は5ヶ月に入ってからなんだけど、家族の予定的にも都合が良かったので。

拝んでもらった腹帯は、5ヶ月の最初の亥の日に巻けばいいのです。

 

宮司さん、ありがとうございます!

 

そういえば今日、ヒトミさんととっとこさんがこんなブログを更新されていました。

 

hitomicubana.hateblo.jp

 

tottokolancer.blog.jp

 

わあ、嬉しい!(褒めて?くださっている!!)

 

ヒトミさんはアグレッシヴで、サービス精神が旺盛というか、ディズニーランドやユニバーサルで働いているお姉さんにも勝る、天才的なエンターテイナー感があります。

 

とっとこさんはド戦略家で、商い魂が標準装備。

SNSのイメージも気さくな感じだけど、実際お会いする方がお話しやすいというか、物腰が柔らかい、気さくなお兄さんって感じです。

 

同じライターであっても、みんなそれぞれ「色」が違うので、お会いするたびに違う視点を発見できます^^

 

とても嬉しかったので、お昼寝しようと思ったけどお仕事しました。

立春だからかな?ちょっとポカポカ陽気~!

 

 

 

2017年の恵方は北北西らしいんですが、どこですか?

f:id:aiai1992:20170203170805j:plain

 

節分なのでおばあちゃんが巻き寿司を作ってくれました。

2017年、今年の恵方は北北西らしいのですが、どっち方向?

よくわからないので、パソコンに向かって食べました。ごちそうさま。

 

この3日間、娘ははじめての保育園へ通ったのですが、もう保育園が楽しすぎて楽しすぎてなご様子。

 

保育園といっても、地元の一時保育を利用したので、今日でおしまいです。

 

楽しそうだったので、早く通わせてあげたいなって気持ちが強くなりましたし、お仕事は捗る捗る。

最終日の今日は、お友達とケンカをしたらしい。 そういうのも、家ではできないからなあ。

 

本日の売上は19600円。

 

明日からまた子供が家にいるので平常運転!

 

ネット☆ワーカー残酷物語と言われても、生き残ってやるんだから!!

f:id:aiai1992:20170202170636p:plain

昨日、放送されたクローズアップ現代…。なかなか偏りのある内容でしたね。

 

www.nhk.or.jp

 

この放送の中で、クラウドソーシングを使うユーザーで月収20万円以上稼げているのは8000人に1人だと言われていました。

 

8000人に1人は誇張しすぎな気がしますが、この数字の中にはクラウドソーシングを併用しながら、直接契約を結んでいるネットワーカーさんもいるでしょうし、登録して放置している人もいるでしょう。

 

そもそもフリーランスというと、「自由だ~!」みたいなイメージが付きものです。

 

確かに、時間も仕事も場所も全て自分で選択できますし、出勤する必要もありません。

 

その変わり、福利厚生はほぼ皆無。

良いことも悪いことも全て自己責任の世界です。

 

それでもネットワーカーという働き方を選んでいる理由は、子供の受け入れ先がないから。

 

割に合わないんなら、ネットワーカーなんかやめちまえ!!って思われるけど、

ネットワーカーしか選択肢がなかった人もたくさんいると思います。私もその一人。

 

(ネットワーカーって変な響き…。)

 

番組の中では、クラウドソーシングで採取される~みたいなくだりが多かった訳なのですが、こればかりはお仕事のやり方とか、選び方を変えればなんとかなると思います。

変な仕事ばかりではないですから。

 

クラウドソーシングっていう仕組みを使いはじめた人には、見分けがつきにくいかもしれないので、こんな案件は危ないですよ!っていう注意喚起くらいはあって良いのかな…。

 

他のライターさんも結構そういうブログ書かれているので、なんだかおかしいな?と違和感を感じた人は検索してみてください。

 

便利な世の中で、クラウドソーシングを使っているライターさんの情報はたくさんあふれています。

 

常識にとらわれない働き方だからこそ、今まで通りの戦法が通用しなかったり…ですからね。

 

私にそういう部分を説明する能力は備わっていないので、

8000人に1人(匹??)のげっ歯類ハムスター、とっとこ先生のブログをご参考ください。

 

tottokolancer.blog.jp

 

 

 

と、こんな感じで待機児童&妊婦な主婦ライターな私ですが、実家に帰省していまして…。

娘がはじめての一時保育へ行っているので、仕事はすこぶる捗ります!

 

本日の売上は 26,700円。

夜は肉バルに行ってきます。たのしみわくわく!