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ボーボーママの在宅ライター備忘録

待機児童を抱える主婦×在宅フリーライターです!ライター業のこと、子育てのこと、ランサーズのことetc.▼お仕事は随時受付中です!hataguchi424あっとgmail.comまでお問合せください▼

【11月の振り返り】クライアントさんから速藤と呼ばれる私。

https://lh3.googleusercontent.com/-EbU7cz3X_7g/VtxrHz2X8hI/AAAAAAAAG2g/Bw22IDvIKBQ/w700-o/IMG_1103.JPG

今日で11月も終わりだなんてびっくりです。今年が終わってしまうじゃないですか。

今月も目標にしていた月収20万円台ペースをキープしました。よしよし。

 

ただ、ランサーズは支払いが来月にずれ込んでしまう案件が…。

 

別にいいんですけどね。ギリギリ報酬ランキング落ちちゃう感じでちょっと残念。

自分の中で目標にしていたので。

 

そうそう、話は変わって、私はクライアントさんから「速藤」と呼ばれています。

 

スピードが速いからだそうです。

 

考えてみれば小さい頃から、速い、早い、と言われています。

ご飯を食べるのも、トイレに行くのも、走るのも。

別に速いことがいいこととは限りません。

 

グループで何か作業をするときも、みんなのモタモタ感にイライラしていたような。

 

先生に、

「みんなが同じスピードではないんだし、速い遅いが関係ないこともあるんです」

と、言われたことも。

※これは家庭科の時間、嫌すぎて適当に雑巾を縫い上げて、雑だと怒られたとき。

 

私より速い人はなかなか居ないだろうと思っていましたが、

 

うちの旦那は超高速です。

 

準備も、食べるのも、思い立つのも、全部。

 

なので、旦那といると私がモタモタしているように見えるっぽいです。

そんなスピード感のある旦那といて、はじめて気がついたんですが、自分よりあまりにもスピード感のある人と行動するのって、大変なのですね。

やっと気が付きました。

ああ、先生が言っていたペースってこのことか。

なんでこんなにスピーディーなの!?信じられない!!!ってなるんです。

 

自分より断然速い人に合わせるのって、難しいんですね、大変なんですね。

 

○○ちゃん、早くして!!とか言ってた私に、このことを教えてあげたい。

速い、早い、ことがすべてじゃないにしても、

早い方が良いよ!ということがあったとしても、

自分と違う人のペースに合わせるのも時には必要なのかもしれません。